横光克彦・俳優から代議士へ

村山富市さん(元内閣総理大臣)
こげぇ苦労してきたとは、知らんかったのう…。人に見えんところで、大変な努力をしよるんじゃろう…。

阿部未喜男さん(元衆議院議員・横光克彦後援会会長)
私が衆議院議員を引退し、横光さんがあとを継いでくれて、早いもので12年になります。横光さんはほんとうに良くやってくれていると思います。言葉では言い表わせぬご苦労がたくさんあったと思いますが、本会議や予算委員会で活躍していることは、皆さんご承知のとおりです。
 10周年を記念し、「生い立ち」「俳優時代」の涙の物語とあわせて、「代議士としての活動」を一冊の本にまとめました。ぜひ、ご一読下さいますようお願いいたします。 

この本のお求めは・・・
   横光克彦事務所、または、Eメールでこちらまでお申し込みください。
   (自費出版のため、一般書店では取り扱っていません。)
   B6判 272ページ(カラーグラビア14ページ)
   1冊 1500円 (郵送のとき、別途送料290円がかかります)
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リレーインタビュー 国会議員Web数珠つなぎ

2003年7月に、Web上で国会議員のインタビューのコンテンツを公開しているCV−Mixからの取材を受けました。
横光克彦の生の声をお聞きください! →ここをクリック

一冊の本”政治家の本棚”

号泣して読んだ『天国までの百マイル』

朝日新聞社が発行している月刊誌『1冊の本』2003年10月号の『政治家の本棚』のインタビューを受けました。

幼少のころの「本」にまつわる思い出から、学生時代、俳優時代、そして現在に至るまで、思わず「へぇ〜」と口に出してしまいそうになるさまざまなエピソードを語っています。

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刑事マガジン vol.1

辰巳出版社から2003年9月に発行されました。
俳優時代の代表作、『特捜最前線』の出演者として、カラーグラビアと、インタビューが掲載されています。
(詳しくは、俳優ファンサイトをご覧ください。)

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こんな政治家は辞職せよ!

著者は、政治評論家・渡辺正次郎氏。

横光克彦が21世紀を託せる政治家の一人として紹介されていました。
今の政治のあり方について、大変考えさせられる興味深い記述も多く、参考になるかと思います。その中で、横光代議士が高い評価を受けていることは、これまでの活動がきちんと認められたこととして、大変嬉しく思います。

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大分ジャーナル

2002年7月号に、インタビューが掲載されています。
また、7月号の表紙も飾りました。

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